Interview 01

平野瓜破店
次長(店長・管理薬剤師)

奥村 兼三

生え抜きでの10年間

病院勤務も考えましたし、大手ドラッグチェーンの内定ももらっていたのですが、プラザ薬局の小田社長の話に引き込まれて、この会社の方がおもしろそうだと入社を決めました。飛躍する会社の経営者像というものを間近に見ることで、小田社長のような経営者を目標にしたいと強く思いました。実際、私が入社してからの10年でプラザ薬局は次々と出店して大きくなっていて、この会社を選んで間違っていなかったと思えます。

Interview 02

綾之町店
次長(店長・管理薬剤師)

田辺 博章

地域密着のための在宅チーム

私の理想は昔からある町の薬屋さんのイメージです。地域に密着し、患者様と深い信頼関係を構築する。これからもプラザ薬局で重視しているラテラルな発想で、常識にとらわれず、町の薬屋さんのように気軽に相談にご来店頂ける店舗づくりに力を入れていきたいと思います。

Interview 03

志紀店
部長(店長・管理薬剤師)

池松 千佳

産休・育休後も働きやすい環境作り

会社全体が産休、育休を快くとれる雰囲気ですね。復帰後も子どもの急病などで仕事を抜けることが多かったのですが、「おたがいさま」という意識が強いですよ。助け合いが自然にできているので、男性も育休を遠慮なくとればいいと思っています。出産や育児でどうしてもブランクができますが、プラザ薬局は不安なく仕事に復帰できると思います。今は育休あけの時短勤務制度もあるので、私の時より働く環境が整っていますね。

Interview 04

ミリオンタウン塚口店
チーフマネージャー(店長・管理薬剤師)

牧 敬太郎

大手チェーンからの転職

大手ドラッグチェーンで8年間働いて、エリアマネージャーや人事なども経験させてもらいましが、薬剤師としてよりも、自分がどうなりたいのか、どんなフィールドで何をしたいのかを軸に考えたとき、プラザ薬局の、これから創り上げていく所に惹かれました。大変といえば大変ですが、一緒に成長できて自分自身も目標に近づいているのを感じます。それに会社の成長に貢献できているという実感があります。

Interview 05

南千里山店
本部長(店長・管理薬剤師)

高島 敬子

新しい世代につないでいきたい

医療ビルやモールを開発から手掛ける薬局というのはあまり類がないですよね。その勢いに負けないくらい意識の高い、エネルギッシュな人が増えてきましたが、小さな枝がひとつひとつ集まって大きな樹になるように、どんな人が来てくれても適材適所でうまくやっていける職場だと思います。私も創業期からの一人としてしっかりとサポートするので安心して入ってきてほしいですね。